BRP JAPAN
T3 HULL
ラウンド形状のソフト・チャイン により、異次元のコーナリング 性能を実現
新開発のT3 ハルは、2 種類の異なるV 角度を持つデュアル・サーフェイスを採用。低速時はV 角度の緩いワイド・サーフェイスが水と接し、接水面積を増やすことで安定性を確保。そして 高速時はハルが浮きあがり、鋭角なナロー・サーフェイスで滑走することにより接水面積を減 らし、チョッピーな波を切り裂くことで高速での安定した走行が可能になります。また、ラウン ド形状のソフト・チャインが深いリーン角度を可能にし、リーンイン・スタイルでの高速で正確 な旋回を実現しています。





 

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